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2014年11月23日日曜日

モールヒンメリ作り方

モールはこのように通してゆく
短い場合は貫通させて
長い場合は半分程度差し込む

図のように全部が2重になるように通してゆく
これが基本となって出来てゆきます


長さを変えて組みあげて
この正八面体をつないでゆきます ですので 無限の拡がりとなります
大作も基本的には同じ通し方でできています。


作り始めは 上からこのように通してゆきます


下も同じようにモールを通して行きます
開始位置はどこでもかまわない


全部が2重になるように右回りに繋いでゆきます

50mmの長さの小さいサイズでは貫通させた方が作りやすい
先端は少し曲げて抜けにくくするのがポイント!
こうすることで 差し込み口が分かりやすい


大きなサイズは 50mmほど差し込む
最後の貫通させる時に抜けやすいので指で押さえながら通す





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2014年11月21日金曜日

基本形の作り方おさらい

ストロー12本

モール8本






















完成!



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2014年6月23日月曜日

フルサイズの正八面体


フルサイズでは
作り方変えないといけませんね~


形にはなるんだが
イマイチ作りづらい!
モールをつなぐように変更する




まだまだ 工夫の余地ありですね~
もう少し頑張ろう!

モール・ヒンメリについて

モール・ヒンメリについて 基本は一緒です
 ヒンメリは普通 ワラと糸を使います 実際作ってみるとわかるのですが
とんでもなく難しい〜
最後にくみ上げないと 形にならない!
しかも ワラが割れる切れる と とんでもなく大変で 俺の場合 
お手上げでした! それでネットでストローと糸で作ってた人を見て 

あれれ? まねしてみた! なるほど〜これなら割れない! いける! 
ワイヤーで作ってる人も見つけた!
ワイヤーで作ってみた! いやはや 手に刺さって 血だらけ〜 なんか違う!

で〜ぇ 俺は日本独特の モールならできるのでは??ってやってみた! 最初はめちゃめちゃでしたけど〜 

曲げて通して・・・ って形にしやすいではないか! これだ! 
って モール+ストローなら 簡単に作れることを発見! これなら作ってる途中でもどんどん形になってゆくのがわかる! 
これなら 広められる!と気がついた!
 ヒンメリは 基本は1つだけ! 正八面体だけなのだ! 大きさ長さを変えて 繋ぐのを変えるだけで バリエーションが出来る それだけなのだ! 

 あとは多面体だが 最大が20面体以上はないわけで〜 
20面体が出来れば 球体も出来る 正八面体 正12面体 正20面体 しかない 
ほぼ幾何学の理論で出来ちゃいます! 驚くのは すべて 黄金分割になってること! 
だから ヒンメリは美しいのだ!
モビールだから空気の動き 1/fユラギで 動くから心地よい 
視覚の心地よさなのだ!

風鈴を付ければいいのかも? 

と思う今日この頃です

またね〜

2014年6月21日土曜日

新しい作り方

75mm
の大きい正八面体を作る方法

モールを長さに合わせてカットするという方法
これだと 間違いが少ない
大きくても小さくても作れます











完成!


2014年6月20日金曜日

基本概要

モール・ヒンメリの基本をまとめてみた
モールとストローの取り合いや止め方
について


2014年6月18日水曜日

モール・ヒンメリ の作り方を変更しました

作り方の確立です
作り方のマニュアルを作っています
これも商品にしますので 小さい画像ですみません!
何度も試行錯誤を繰り返し
開発するのに時間がかかっておりますので
予定価格108円/枚 程度です



この他に いろいろなバリエーションを作ってゆきます

全部で30ページくらいのものを予定しています。

今日はこれくらいで・・


ヒンメリ練習

オクラ型をつくりました
解説書を作るために
長い方は ストローを14cmにしたら モール33cmとピッタリ!



正八面体にオクラを付けたタイプ



いやいや できるだけ ゴミが出ない方法にしないと
綺麗じゃない!

もう少し研究しよう

2014年6月16日月曜日

モール・ヒンメリ作り方

モールヒンメリの作り方
だいぶ整理できてきた

ここまでは前回と同じ


こうやってつなぐ



最後の2本は曲げて入れる
今回のアイディアはこの曲げて入れる方法

飛び出たのを入れるだけ!



完成です!




曲げて入れる方法だと簡単にできることがわかった!
なら 最初に立体にするときにも使えそうだ!

再び変更修正!

これでより簡単にできるようになった!

これで解説書を作ろう